超縲恍キ風呂派の私には入浴剤やCDなどと並び、お供のドリンクも欠かせないアイテム。
お風呂ではたくさん汗をかくので、水分補給が大切ですが、
そこはお水ではなくちょっと一工夫して楽しみたいですね。
秋頃までは「炭酸水のシークワーサー割り」がマイブーム。
汗を流しながら飲む、キリッと冷えた炭酸水は最高でした!
作り方はいたって簡単。
炭酸水に好みの量のシークワーサー果汁と氷を入れるだけ。
甘さのない“プレーンの炭酸水”がポイントです(甘いサイダーだと、せっかく消費したカロリーが台無し!)。
割るのはレモンでもいいのですが、個人的にはシークワーサーがおすすめ。
レモンよりもさっぱりした酸味なので、乾いたノドにぴったりです。
ビタミンが豊富だから、しみそばかすの予防にもなりますね。
さて、最近の定番ドリンクはアツアツの「ほうじ茶」。
冬のお風呂って、特に半身浴だと最初はちょっと寒いですよね。
肩にタオルをかけてもやっぱり寒い。
そこで、入れたてのほうじ茶の出番。
体の中から温まるから、お風呂場の寒さも感じなくなるし、汗が出始めるのも早くなります。
お茶はすぐに冷めてしまうので、湯船につかってから夫に声をかけます。
「ちょっとー、あれ、持ってきてー」っと。
で、入れたてのほうじ茶を運んできてもらうという段取り。
いやいや気分よし。唯一?! の私わがままを聞いてくれて感謝です!
ほうじ茶ならカフェインが少ないので、夜でも安心。
ま、私の場合、カフェインのあるなし関係なく、風呂上がりは眠れるのですが‥‥。














