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camera imageRoom No.143584 amu11さん

家族みんなが心地よく暮らせる家

家族みんなが心地
よく暮らせる家

家族構成:家族4人

木の風合いとグリーンの差し色が目を引くさわやかな空間は、心地よい暮らしへの心配りにあふれていました。

木の風合いとグリーンの差し色が目を引く
さわやかな空間は、
心地よい暮らしへの心配りにあふれていました。

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見た目と機能性を兼ね備えた
アイテム選びと空間づくり

インテリアで大切にしていることは大きく二つあります。ひとつは、アイテムはとにかく使いやすく、ナチュラルかつ、シンプルなものを選ぶこと。使用頻度の高い普段使いのものは可動式のワゴンを使ってまとめるなど、できるだけ使いやすさを重視しています。

使い勝手だけではなく、色味のバランスもポイントで、壁材の白を基調に、木材のブラウンとグリーンをアクセントにしています。観葉植物のウンベラータやハンギンググリーンをはじめ、愛犬トトもお気に入りのソファ、スタッキングできる子どものおもちゃ入れなどはグリーン系で統一しました。

空間を引き締めるために、キッチンのペンダントランプなど黒のアイテムやパーツを主張しすぎない程度にちりばめているのもポイントです。

二つめは、「家族全員が居心地がいい空間」であること。家づくりの際にも、考えぬいて途中で設計を変更したスペースもあります。例えば、キッチンの奥は、もともと洗面所やバスルームに通じる空間だったのですが、収納量や動線を考えて、食材などを置けるパントリーに変更していただきました。

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雨続きで困っていた時に
訪れた出会い

夫婦共働きで毎日忙しくしていますが、2人の子どもたちは9歳と6歳になり、自分でできることも増えてきて、少しずつ手が掛からなくなりました。

ただ、家事のなかでの唯一の困りごとが洗濯だったんです。土地柄もあって、とくに梅雨の時期は部屋干しの洗濯ものが乾きにくいのですが、それでも、子どもたちが汚してきたものは毎日洗濯したい。だから時間がかかるけれど、車で10分ほどのところにあるコインランドリーまで行って、乾燥機を利用していました。乾燥している間は何もできないので、洗濯をすることが少しストレスになっていたと思います。

そんな時に「乾太くん」のモニターキャンペーンを知って、「これだ!」と直感しました。とても欲しかったので、主人に「いま一番、もらってうれしいものは何?」と聞かれると「乾太くん」と即答するほど。当選連絡をいただいとときは、仕事中の主人にメールを入れてしまいました。

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洗濯・乾燥の時間が
家事や趣味の時間に

「洗濯ってこんなに楽なの?」

それが、乾太くんを使い始めてからの感想です。乾燥機を使いながら洗濯機を回せますし、その間に掃除などの家事を済ませることができます。また、ガス乾燥はパワフルなので早く乾くうえに、できあがってすぐにたためるもの嬉しいですね。

外に干すこともありますが、子どもたちの体操着など量が多くなると取り込むのも一苦労です。その手間がなくなるだけで、かなり気持ちが楽になりました。

それから、乾太くんを使うと洗濯もののふんわり感が全く違うんです!よく主人に、天日干しと乾太くんで乾かしたタオルを見せて、「どっちが乾太くん?」と柔らかさの違いを実感してもらっています。肌ざわりが良いので、晴れた日でも乾太くんを使っています。

乾太くんを使って洗濯が時短になった分、子どもたちと過ごす時間も増えましたし、自分の趣味にも時間を使えるようになりました。私は人形が好きなのですが、今はアメリカンドール「ブライス」の写真を撮ったり、飾り棚やエントランスの小物を替えて撮影したりして楽しんでいます。乾太くんのおかげで気持ちに余裕が生まれて、家族も私も、毎日がとてもハッピーになりました。