1. HOME
  2. リンナイのある暮らし
  3. 特集記事
  4. 給湯器の凍結について
  5. トップ

給湯器の凍結について

給湯器の凍結による破損防止について

【ご注意】

  • ●冬期は暖かい地方でも、給水・給湯配管の水が凍結し、破損事故が起こることがあります。こうした事故を防止するために、次のような処置をお取りください。
  • ●外気温が極端に低く(-15℃以下)なる日や、それ以上の気温でも風のある日は対策①では凍結予防ができなくなります。
    この場合には、対策②、対策③の方法を行ってください。
  • ●凍結による破損の場合は、保証期間内でも有償修理となります。

対策1 凍結予防ヒータと自動ポンプ運転による方法

対策2 給湯栓から水を流す方法

対策3 水抜きによる方法

【給湯器が凍結した場合の対処方法】

給湯栓からお湯も水も出ないときは、給湯器のリモコンスイッチを切にし、気温の上昇により自然に解凍するまで待つことをおすすめします。
給湯栓から水が出るようになったら、機器や配管から水が漏れていないかなどを確認して、ご使用ください。

ページトップへ戻る