
グリル庫内の後方に搭載した専用バーナーで、焼き魚などの調理時に発生した煙やニオイを焼き切ります。排気口から出る煙は従来の81%※1カット。ニオイは99%※2以上カットを実現しました。
- ※多少の煙やニオイは発生します
- ※1 当社従来機種との比較/さんま4尾を13分間両面強火で焼いたときに排出される煙を測定<リンナイ(株)調べ>
- ※2 当社従来機種(スモークオフグリル未搭載)との比較/あじの開き2枚を7分間両面強火で焼いたときに排出される臭気を定量
(参考)臭気総発生量:新機種(スモークオフグリル搭載)20,000(m3)、従来機種8,700,000(m3)
「臭気総発生量とは、捕集したグリル排気を人間の嗅覚で感知できなくなるまでに必要な空気量を指します」
<東邦ガス(株)、大同大学共同研究結果> ※嗅覚には個人差があります



















