自然界にあるのと同じ+と-イオンをプラズマ放電により作り出し放出。浮遊するアレル物質やカビ菌を空中で分解・除去するシャープ独自の技術で好評の「プラズマクラスター」技術を搭載しました。
健康のテクノロジー、「プラズマクラスター」技術
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- ※プラズマクラスター技術は、ACP、NPタイプに採用。
「プラズマクラスター」による除菌メカニズム(イメージ図)
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自然界にあるのと同じプラス(H+)とマイナス(O2-)イオンを、プラズマ放電により作り出し空気中に放出。
- ※水分子に取り囲まれていないイオンと比較、シャープ株式会社調べ。
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カビ菌や浮遊菌の表面に付着し、非常に酸化力の強いOHラジカルに変化。表面のタンパク質から瞬時に水素(H)を抜き取り、タンパク質を分解。
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抜き取った水素(H)とOHラジカルが結合し、水(H2O)になって空気中に戻る。
「プラズマクラスター」の効果
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国内・海外の機関で「プラズマクラスターイオン」の効果が実証されています。
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広島大学大学院 先端物質科学研究所
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(財)石川県予防医学協会
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米国ハーバード大学 公衆衛生大学院 名誉教授メルビン・ファースト博士
(財)北里環境科学センター
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イギリス レトロスクリーン・バイロロジー社
韓国・ソウル大学
- ※1 【試験機関】米国 ハーバード大学公衆衛生大学院 名誉教授メルビン・ファースト博士
【試験方法】約10畳の実験空間に菌を浮遊させ、その後、実験空間内の菌を回収し、空気中の菌除去率を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:4,700個㎤)
【試験結果】約38分で除去率99.0%浮遊菌の実証実験で使用したプラズマクラスターイオン濃度とほぼ同じ濃度を確保できるのは、次の条件の場合です。 - ※プラズマクラスター技術搭載のガスファンヒーターにおいて強運転時、本体を正面に見て吹き出し手前方向に約2m付近、左へ1m付近、床面から高さ1.5m付近で測定したイオン濃度です。
- ※2 【試験機関】イギリス レトロスクリーン・バイロロジー社
【試験方法】1㎥ボックスにウイルスを浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出し、空気中のウイルス除去率を測定 (プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/㎤)
【試験結果】約10分で除去率99%
上記試験は、ある1種類のウイルスで実施。ウイルスの実証実験で使用した1㎥ボックス内でのプラズマクラスターイオン濃度とほぼ同じ濃度を確保できるのは、次の条件の場合です。 - ※プラズマクラスター技術搭載のガス ファンヒーターにおいて強運転時、本体を正面に見て吹き出し手前方向に約2m付近、左へ1m付近、床面から高さ1.5m付近で測定したイオン濃度です。但し、それぞれの実際のイオン個数や除菌・浄化効果は、お部屋の状況(広さ・形状・エアコン・換気などの使用の有無、商品の設置場所など)や使い方(イオン の吹き出し方向、運転モード)などによって異なります。また、これにより無菌状態が作られるわけではなく、感染予防を保証するものではありません。試験結 果は、実空間での同様の結果を保証するものではありません。
- ※3【試験機関】(財)日本紡績検査協会
【試験方法】タバコのニオイを染み込ませた布片の脱臭効果を20㎥空間において6段階臭気強度表示法にて評価。結果よりシャープ株式会社にて換算し算出 (プラズマクラスターイオン濃度:5000個/㎤)
【試験結果】約2時間で臭気強度3.7→2(実施結果の平均値)に低減。 タバコのニオイの実証実験で使用したプラズマクラスターイオン濃度とほぼ同じ濃度を確保できるのは、次の条件の場合です。 - ※プラズマクラスター技術搭載のガス ファンヒーターにおいて強運転時、本体を正面に見て吹き出し手前方向に約2m付近、左へ1m付近、床面から高さ1.5m付近で測定したイオン濃度です。付 着しているニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。吹き出し風の当たらない部分のニオイは取れません。
- ●プラズマクラスター技術には、浮游ウイルスの作用を抑えたり、ダニのふん・死がいのアレル物質などを分解・除去する効果はありますが、これにより無菌状態が作られるものではなく、感染予防を保証するものではありません。
- ●それぞれ実際のイオン個数や除菌※・浄化効果はお部屋の状況(広さ・形状・エアコン・換気などの使用の有無、商品の設置場所)や使い方(イオン吹き出し方向・運転モードなど)によって異なります。
- ※浮遊ウイルス:1㎥の密閉容器での試験による10分後の効果。浮遊菌:約10畳(約40㎥)の実験空間での38分後の効果。 試験結果は、実空間で同様の結果を保証するものではありません。
- ※プラズマクラスターマーク及びプラズマクラスター、Plasmaclusterは、シャープ株式会社の商標です。








