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スタンダードシリーズ 安心機能

バーナー周りの隙間がない煮こぼれガード設計

しっかり炎を見張るSiセンサーコンロ。

コンロ全口に「Siセンサー(温度センサー)」を搭載。
「消し忘れ消火機能」「立消え安全装置」「調理油過熱防止装置」「焦げつき消火機能」などが標準装備されています。

  • ※1軽い鍋は調理物を含めて300g以上(一部機種は250g以上)で調理してください。陶器製鍋を使用する場合は長時間の使用は避け、中火以下の火力で使用してください。
  • 写真はイメージです

自動で火力や温度を制御

調理油過熱防止装置

温度センサーが鍋底の温度を見張って、調理油が危険温度になる前に自動消火し、油の発火を防ぎます。

高温自動温度調節機能

炒め物などで鍋底が約250℃になっても消火せず、それ以上温度が上がり過ぎないよう火力を自動調節します。

あぶり・高温炒めモード※2

鍋をふる料理やあぶり料理、圧力鍋の調理など通常の炒め物よりもさらに高温になる場合は、あぶり・高温炒め※2スイッチを押します。約290℃までの鍋底温度をキープでき、それ以上温度が上がり過ぎないよう火力を自動調節します。

  • ※2機種により「高温炒め」、「センサー解除」となり、名称が一部異なります
  • ※3あぶり・高温炒めモード中でも、一定温度になると消火する場合があります

もしもの時も、自動で安心

立消え安全装置

煮こぼれや風などで、万一火が消えても自動でガスを止めます。

コンロ消し忘れ消火機能

うっかり火を消し忘れても、約2時間で自動消火します。

焦げつき消火機能※4

煮物などで焦げついた場合、鍋を傷める前に自動消火します。

  • ※4鍋の材質、調理物の種類、火力によって焦げの程度は異なります。カレーやシチューなど水分の少ない料理は焦げやすくなります。弱火でときどきかき混ぜながら調理してください。土鍋・耐熱ガラス鍋・圧力鍋を使用すると、調理中まれに焦げつき消火機能がはたらき、消火する場合があります。