四角い大型ごとくで
炎が見えやすい
黒いごとくとガス火のコントラストで炎が見えやすくなります。
また、枠でしっかり囲うことで熱くなる部分が認識しやすく、間違って触ってしまうリスクを回避します。
四角い大型ごとくで
鍋を置く位置がわかりやすい
トッププレートを広く囲う大型ごとくを採用。位置もわかりやすく、鍋を支える部分が広くなることで安心して鍋を置けます。
はっきりとした色使いで
操作しやすい
ボタンとトップレートに視認性の高い色をつけて統一させることで、コンロの左右とボタンの対応をわかりやすくし、誤操作を防ぎます。
点火スイッチにLEDライトを搭載
コンロの点火を操作部でも確認できます。エラー時はライトが点滅してお知らせします。
うっかり消し忘れを防ぐ
コンロ消し忘れ消火機能
- ※初期設定は2時間です。30~90分の間の10分刻みと、120分に変更可能です。
自動消火時間を最短30分から設定できます。10分刻みで最大約2時間まで設定可能。
火を消し忘れても自動で消火するからうっかり防止に役立ちます。
鍋を置くと点火する
鍋なし検知機能
鍋を置いていないときは、点火しても火はつかず、調理中に鍋を持ち上げると弱火になります。
1分間、鍋が載っていないと自動で消火します。
聞き取りやすい音声で案内
音声ガイダンス機能
わかりやすい言葉を使い、話すスピードや間を調整することで、シニア世代に聞き取りやすい音声ガイドに。
操作状況の案内や、使用時間も15分おきに「右_コンロ_15分間_使用しています」と音声でお知らせします。
操作部
困った時、その場ですぐわかるように点火ボタンの押し方、電池交換方法をイラストで表示しました。
グリルタイマーの設定もわかりやすく表示しています。
調理油過熱防止装置
- ●写真はイメージです。
温度センサーが鍋底の温度を見張って、調理油が危険温度になる前に自動消火し、油の発火を防ぎます。
高温自動温度調節機能
- ●写真はイメージです。
炒め物などで鍋底が約250℃になっても消火せず、それ以上温度が上がり過ぎないよう火力を自動調節します。
焦げつき消火機能※1
- ※1鍋の材質、調理物の種類、火力によって焦げの程度は異なります。カレーやシチューなど水分の少ない料理は焦げやすくなります。弱火でときどきかき混ぜながら調理してください。土鍋・耐熱ガラス鍋・圧力鍋を使用すると、調理中まれに焦げつき消火機能がはたらき、消火する場合があります。
煮物などで焦げついた場合、鍋を傷める前に自動消火します。
立消え安全装置
- ●写真はイメージです。
煮こぼれや風などで、万一火が消えても自動でガスを止めます。





